<   2014年 02月 ( 6 )   > この月の画像一覧   

公立認可園への転園が決まりました   

昨年7月(生後4か月)から院内保育園、10月(生後7か月)からは私立認可園で過ごしている娘ですが、
来年度4月からの1歳児枠で公立認可園に転園が内定しました!よかった!

今通っている私立認可園は、先生が優しいことや一生懸命なことで、すごく信頼できる園ですが、
如何せん狭い(ビルの1画)、園庭なし、少人数(0から5歳クラス全体で50名弱)、家から遠い、園の周りが建築ラッシュで工事車が多い、といったハード面でのマイナス点が多くて・・・。
できたら、公立の園で、独立した建物で、園庭もちゃんとある、かつ家から遠くないところに移りたいと思って、転園希望を1月選考分から提出していました。(うちの区は書類を出すと半年間は有効で、自動的に毎月の選考会にかかるそうです。)

定員が増える1歳の4月でどうにか転園できないかな、と狙っていたわけですが、家から3番目に近い公立認可園に内定できました。
第1,2希望の園は、家から1番目、2番目に近い公立園を記入しましたが、実は見学に行っていません。というのも、駅に非常に近いため人気がとても高いと区役所で聞いていたので、うちの家庭はまず入れないだろうと諦めてました。
今回決まった第3希望の園は、最寄り駅ではなく、隣の駅から徒歩5分くらいです。この路線は夫も私も通勤で使うことができる路線なので、保育園の送迎を地下鉄で行けます。しかもうちからは1キロ程度の距離なので、歩きや自転車でも対応できます。ここには生後2ヶ月の仕事復帰前に見学に伺っていたので、内定したのも運命かな、と思っています。

今回の転園にあたっては園庭があること、公立園であることを重視しました。
というのも、あまり動かない0歳児クラスなら園庭なしでも構わないと思いますが、どんどん自分で歩いたり走ったりできる年齢になったら、安心して外に出れる場所、自然と触れ合える場所が身近にあることは、子供の発育にとって重要だと思ったからです。特に都心のマンションで自宅にも庭がない、という環境ですから、園にいるときくらいは庭があってほしいと思ったのです。
公立園にこだわったのは、色んな保育園の見学や先輩ママの話しを通して、公立園のほうが設備が良いし、スタッフ数も多くて、お金(元は税金ですが)をかけてもらえている、というのを実感したからです。そもそも最近、私立認可園を増やしているのは、運営コストを下げるためですよね。公立認可園を増やすと、よりコストがかさむから容易に造設できないのです。だって立派な建物、設備、十分なスタッフ数ですから。できたらそういうより恵まれた園でわが子に過ごしてもらいたいと思い、公立園にこだわりました。

公立園は融通がきかない、という話も聞きましたし、実際にそれが元で折角入れた公立認可園を辞め、認証保育園に戻ったという友人もいます。
けれどずっと大規模な総合病院で働き続けてきて、融通のきかないお役人気質の事務職員に直面させられ続けた私なので、かなり対応できる自信があります。

とりあえず4月からの転園内定でホッとしました。

===

オムツ換えで逃げ回るようになって、またつかまり立ちもできるようになってきた生後8ヶ月の終わりから、パンツタイプのオムツにしました。
(そのころなぜかウンチがやわらかくなってしまって、テープ式だとウエスト方向にもれてしまうという大惨事が1週間くらい続いたので、ウエストがしっかりゴムでキープされているパンツタイプのほうがよいのでは?と保育士さんからアドバイスされたいう理由もあったのですが。)

テープ式よりもパンツ式のほうが同じサイズでもお値段が高い、とは知っていましたが、やはり毎日の消耗品なの値段が少しずつ気になり始めました。
今まではパンパースを愛用してきましたが、よりコストパフォーマンスのよいトイザラスPBの「ウルトラプラス」シリーズに変えてみることにしました。
お尻かぶれができたら嫌だなー、ということで最初は1パックのみ購入して様子をみましたが、特に問題ないので、パンパース在庫を使い切ったら、このウルトラプラスシリーズに全面的に変える予定です。
サイズについては、現在はパンパースMサイズがきついかな?くらいで(おなかがポッコリな10キロ)、ウルトラプラスのMサイズ、Lサイズ両方試しましたが、Mサイズでちょうどよいくらいでした。
同じMサイズでもパンパースよりも、ウルトラプラスのほうがつくりが大きいです。
あとは柄がシンプルな点も好きです。
Mサイズパンツタイプで、1枚あたり19円なのでかなりお得です。ただLサイズパンツタイプになると、」1枚あたり22円になってしまいます。
食欲旺盛な娘なので、Lサイズへの変更もあと数ヶ月以内にすることになりそうです。




===

夜間めったに起きずに朝まで通して寝る娘なので、お風呂のあとから朝起床後の約10時間、オムツ換えは全くしません。
生後9ヶ月(9キロ超えたころ)から、普通のオムツでは吸収しきれないほどの量の尿が夜間に出るようになってしまいました。そのせいで朝オムツから洋服に尿が漏れた状態になっていることも・・・。洋服まで冷たくなってかわいそう・・・。何とか対策せねば、という状態になりました。

「オヤスミマン」が吸収力があって(ネーミングのとおり)夜用だと聞いたので、早速チェック。
なんとなくもっと大きい子供がおねしょ対策に使うものだと思っていましたが、一概にそうではないのですね。
Lサイズからの製品展開になっていて、Lサイズは9キロからとのことだったので、うちの子にも使えるはず!ということで早速購入して試しました。

サイズ的には大きすぎず、フィットしてます。そして肝心の吸収量は、さすが強力!一晩オヤスミマンで過ごしましたが、朝に尿漏れしてなくて感動しました。
以降も連日お風呂のあとはオヤスミマンをつけてます。一度も尿漏れなく朝を迎えることができ、娘ともども快適になりました。

Lサイズで1枚あたり49円と高価ですが、それだけの価値があると納得しました。


===
読んでいただきありがとうございます。
「ワーキングマザー」カテゴリでランキングに参加しています。
クリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村
===


[PR]

by kuma_neco_kuma | 2014-02-20 22:16 | ◇生後(8-11ヶ月)・一部非公開 | Comments(4)

うちは一人っ子なのかも?   

結婚して5年目ですが、望む子供の数について夫と話し合ったことは、実は今まで一度もなかったのです。
というか「無理して子供を持たなくてもいいんじゃない?」と夫は結婚当初から言っていて、「自然に授からなければ不妊治療なんてしたくない」とも言っていました。

子供が一人生まれて、もうすぐ1年経つので「私は二人目が欲しい」と今回言ってみたわけです。

夫は「え?今は無理でしょ。一人育てるので精一杯だから」と。

「仕事忙しいんでしょ?結婚前からも、結婚してからずっと仕事忙しそうだったし、働くペースもそのまま変わらなかったから、子供はひとりも欲しくないのかと思っていたよ?」と。

そんなことなくって、私は子供欲しかったのになぁ。
欲しくないように見えてたんだなぁ、とビックリしました。
確かに妊娠前は忙しくて自宅に帰らないことが月に3-7日くらいはあったし、土日の当直も多くて不在がちだったので、夫の目には子供を望まない妻にみえていたのかもしれません。

今は仕事復帰してペースがつかめてきて、子供も順調に1歳になろうとしているから、2学年差か、3学年差で次の子を、と思って言ったんだけど、夫にとっては二人目なんて想定外のことだったらしいです。

「とりあえず今はまだ育児が大変だから考えられないけれど、もう少し落ち着いたら考えが変わるかも。もちろん2人目が思いがけずできてしまったら産み育てるということで構わないけど、積極的には今は考えられない」と夫は言っています。

そんなに夫にとって育児は負担だったのかな~と意外に思っています。
私は夫にそこまで育児・家事とも分担させていないと思うのですが?私のほうが分担多いと思うのですが?なのにこれくらいの負荷で「大変」だなんてよく言えるなぁ、という気持ちにもなってモヤモヤしてしまいました。

でも、夫がそんなふうに二人目を積極的に考えられない、というなら暫くはこのままで様子見するしかないです。まあそうこうしているうちに、二人とも確実に歳をとっていくのでどんどん妊娠しにくくなると思いますが、無理強いはできないので・・・。

私としてはもう一人女の子が欲しかったけれど、一人っ子でも授かれただけ幸せだし、一人っ子で経済的にも時間的にもゆとりのある暮らしというのも悪くはないのかもしれません。

===
読んでいただきありがとうございます。
「ワーキングマザー」カテゴリでランキングに参加しています。
クリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村
===


[PR]

by kuma_neco_kuma | 2014-02-18 23:24 | ◆家庭のこと、家計のこと | Comments(0)

民間学童の説明会に行ってきました   

インフルエンザの解熱後2日を過ぎて、週半ばから出勤しました。
まだ鼻水、咳は続いていますが、一応解熱して2日経過しているので感染力はないと医学的には言われており、うちの病院の感染対策マニュアルもそのようになっています。
出勤すると、休んでいた間の仕事が溜まっており気分がブルーになりました・・・。早く片付けたい、けれど夕方の保育園お迎えに間に合うよう17時過ぎには帰らねばならない、という制限時間内での勝負です。暫くは土日の片方はサービス出勤を余儀なくさせられそうです。

今日土曜日は以前から予約していた近所の民間学童の説明会(仮にAとします)に行ってきました。先月は自宅から2キロ離れた別の民間学童(Bとします)にも参加したので2件目です。

まだ娘は0歳児クラスの保育園児なので学童なんて6年後の話、えらく気が早いと思われるかもしれません。
けれどここ最近我が家のあるエリアの人口増加は加速しており、特に小さい子供が多くなり、小学校も増築工事に入ったところです。民間学童も少しずつ設置され始め、しかも小1からの枠を確保のために、年中や年長から予約会員になる必要があるところもあって、そうなると4歳時点ですからあまりのんびりと構えていられません。
出遅れる→定員オーバー→希望する学童に入れない、という道は辿りたくないので、早めに情報収集してます。なんだか、産院選び、保育園選びと一緒ですね。人気のあるところは早めに動いて予約しないと溢れてしまうよいう構造が。

説明会に行って分かったことですが、A、Bとも経営母体が全く違って、理念も違っていました。
私の受けた印象では、Aは体験学習中心、Bはより高学年から中学受験に繋がる勉強中心でした。どちらにも良さがあると思いましたが、あまりにも主旨がちがう2つの民間学童だったので、子供の性格によって合う・合わないがありそうです。
現時点で私が考えた一番いい方法は(お金は少々余分にかかりますが)、小1のときA,Bのどちらかを週2、どちらかを週3で通ってみて、小2になるときにどちらかに1本化するもしくは日にちの配分を再検討することかな、と思いました。
まだまだ検討するには時間があるので、まわりの実例も聞いてじっくり考えたいと思います。

私自身は幼稚園、小学校低学年のときは自分の意思ではなく、父親の意見で幾つかの習い事に行きました。(小学校中学年以降に自分で辞めてもよい、という方針でした。)新しい知識が増えるのがすごく楽しかった記憶があります。なのでわが子にも習い事を通して新しい知識・世界が拓ける楽しさを、ぜひ体感してもらいたいと思っています。特に小学校低学年は、まだ親がどんな習い事が相応しいか選んで与える必要があると思いますので、できるだけ子にとって良い影響を及ぼす習い事や環境を選んであげたいと思います。

===
読んでいただきありがとうございます。
「ワーキングマザー」カテゴリでランキングに参加しています。
クリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村
===


[PR]

by kuma_neco_kuma | 2014-02-15 22:35 | ◇生後(8-11ヶ月)・一部非公開 | Comments(0)

妻インフルエンザに罹り、夫も発熱?   

都内、雪と風が強いですね。

そんな折、私はインフルエンザB型に罹っております。
当然ですが出勤停止となり、自宅内でも娘・夫にうつさないよう隔離部屋で過ごしています。

体が丈夫なことが私のとりえでした。
医者になってからの十数年間、風邪症状の外来・入院患者を連日診察・検査したって、自分自身が風邪(インフルエンザ)をもらうことはありませんでした。

それが、今回人生で初めてのインフルエンザ・・・。38℃台が持続しておりすっかり参ってます。
 
しかも38℃出ていたけど、ただの風邪だと思って手持ちの薬(インフルエンザ薬でなくて抗生物質)を飲んで、最初の半日出勤してしまったので、周りに移していないかと不安になり、また出勤すべきでなかったと反省してます。

昨年度の医療費控除のため、明細を整理して気づいたのですが、私は産後2ヶ月目、5ヶ月目、8ヶ月目、11ヶ月目(今回)に各々38℃台の熱発をするような上気道炎になっています。仕事復帰したのは産後4ヶ月の終わりでしたが、産後1年以内に4回ってすごく頻度が高いです。出産前までの30数年の人生で、38℃出ることなんて、5年に1回くらいのものでしたから。
我ながら体の抵抗力がなくなっているのを痛感します。

一方、娘(0歳)が38台の熱を出したのは7ヶ月のとき(アデノウイルス)1回だけで、私の風邪とは連動していないのが幸いです。というか、娘丈夫な子だなぁ、といまさらながら実感。
よく食べ、よく寝て、よく動いて、屈託なく笑っているお嬢さんなので、元気ならそれが一番です。

娘・夫にうつさないよう、家庭内で私がやっていることは、ひたすら二人との接触を避け、別の部屋に篭っていることです。どうしてもの時はマスクを装着して接しています。
(マスクは「N95マスク」というかなり物々しいのを使ってます。病原体のシャットアウトに適しているので病院でも結核患者に接するときによく用います。ただしサイズが合ってないと意味がありません、サイズがちゃん合っていると確実に口・鼻が密閉され、かなり息苦しいです。逆に息苦しいということは余分な隙間がなく、マスクが効果的に装着できていることになります。)

私が娘の世話をすることができないので、夫一人に負担がかかってしまっています。朝の送り、夕方の迎え~夕食・入浴・寝かしつけなど。娘の鳴き声がやまないと、廊下からドアのはめ込みガラス越しにリビングの様子をストーカーのごとく見てしまう私です。

夫は、連日一人で夕方~寝るまでの世話をするのは疲れるらしく、昨夜(金曜の夜)の22時を過ぎて
『なんか熱っぽくって、いま計ってみたら38℃あるんだけど』と。
しまった!夫にインフルエンザが移ったか?!
どうしよう、頼れる人(祖父母とか)いないのに・・・
とりあえずはシッターサービスにすぐ連絡できるようにしとこう、と大慌てでネット検索と登録手続きを行いました。
(以前から病児保育のシッターサービスには登録してましたが、そこはあくまでも子供が病気のときに、月から金曜の日中にシッターを派遣してくれるサービスです。今回のように両親病気の場合とか、土日はサービス対象外なのです。)

もし夫がインフルエンザだったら発症初期で、飛まつに含まれるウイルス量が多い、それよりはインフルエンザ発症して3日程度経っている私のほうが飛まつに含まれるウイルス量が少ない、という理論で、寝入っている娘を私の部屋に移動させ、夫は一人で寝てもらうことにしました。

そして今朝(土曜)、夫の熱は平熱で風邪症状もないとのこと。
朝、夫が娘を保育園に送って、その帰り道に近所のクリニックでインフルエンザチェックを受けてきてもらったら、陰性で、そのままいつもどおり出勤していきました。
よかった、家庭内拡散は防げてた!
(っていうか昨日の夫の熱は知恵熱ですか?)

なんだか綱渡りな感じですが、このまま夫と娘はインフルエンザに罹らないままで、私が無事回復することを祈るのみです。確かに実感として発熱のピークは越えて、少しずつ動けるようにはなってきました。

今回のインフルエンザ騒動で分かったことは、あくまでうちの家庭(祖父母の助けなし)の場合ですが、

・親もしくは子のいずれか1名までが体調不良でもどうにか日常は回りますが、2名以上が体調不良の場合はもうケア困難で、シッターサービスを要請せざるを得ないということ。

・大人が病気で子供のケアができない場合も想定すると、病児保育シッターサービスだけでなく、子供が病気以外のときも看てくれるシッターサービスが必要であること。


の2点です。

しかし今日は都内すごい雪で、交通網も乱れていることを考えると、シッターさんをお願いしてもうまく見つからなかったかもしれません・・・。
夫がインフルエンザ陰性で熱も収まっており、シッターさんをお願いする事態にならずに済んでよかった、とつくづく思います。

===
読んでいただきありがとうございます。
「ワーキングマザー」カテゴリでランキングに参加しています。
クリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村
===


[PR]

by kuma_neco_kuma | 2014-02-08 19:56 | ◇生後(8-11ヶ月)・一部非公開 | Comments(0)

確定申告書を作成しました   

今年も確定申告の季節になりました。

就職して以来、毎年確定申告をしています。
というのも、いつも複数の病院を掛け持ちして働いていたので(メインの病院プラス、バイトの病院)、給与所得が複数箇所からになっていたからです。
好きであちこちの病院で働いているのではなく、人手が足りないから~とかいう理由でお願いされバイトに行かざるを得ない状況なのです。
バイト代よりも休みがほしい、と常々思っていましたよ。
さすが妊娠後期~産後はそのようなバイトをお願いされることもなくなりました。

昨年は勤務先病院を変わったため2箇所からの給与所得があったこと、それと医療費が10万円を超えているのため(出産がありましたから)確定申告が必要です。

ためておいた私・夫・娘の医療費明細を整理して、支払い日ごとにエクセルに打ち込んで・・・という作業をやっていると30項目弱、合計48万円になりました。出産育児一時金42万円を差し引いたあとの金額でこれなので、結構な額です。あとは2箇所からの源泉徴収票の項目を入力して、すでに支払った予定納税分を入力して、という作業をしました。
そして13万円程度税金が還付されることになりました♪

昨年は産前・産後働いていなかった期間が6ヶ月程度あったため給与収入が大幅減(例年の1/2程度)だったので、予定納税した分+アルファが戻ってくる形です。
お金が戻ってくるのは嬉しいですね。

結局申告書の作成に2時間程度要しました。
子供の保育園の来年度継続利用のための書類のひとつとして、昨年の確定申告書を添付しなければならないので、今日のまとまった時間で一気に仕上げることができて、スッキリしました。

去年は出産前にバタバタして確定申告書を作成してなくって、産後0ヶ月の子を寝たタイミングを見計らって、大慌てで書類作成したことを思い出します、しかも3月の締め切り直前でした。
それに比べると今年は早々作成できたので、爽快感があります。
 
一昨年度と比べて、昨年度の私と夫の所得のトータルはダウンしているので、世帯所得で決定される認可保育園の保育料も今年度より若干安くなるはずなので、それも助かります。

===

離乳食は、保育園でも家でももりもり食べてくれる、食いしん坊な娘です。アレルギーも今のところないようです。
保育園では10ヶ月ころから後期食が提供されています。
自宅での夕食は、私が迎えの日は手作り食、夫が迎えの日はレトルトベビーフードを与えています。

手作りものは、基本的に大人の夕食のおかずから、最終的な味付け直前の段階でベビー用を取り分けて、それをブレンダーである程度細かくした状態のものです。一部を当日中に娘にあげる、残りは小分けパックにいれてフリージングしてます。
小分けパックは蓋と本体がくっ付いたタイプもあり、それを使っていた時期もありましたが、洗いにくいので最近は使っていません。もっぱら下のような蓋と本体が分かれるタイプを愛用しています。

保存OK!!(離乳食保存容器)[704039500]

保存OK!!(離乳食保存容器)[704039500]
価格:298円(税込、送料別)


保存OK!!(離乳食保存容器)[704039500]

保存OK!!(離乳食保存容器)[704039500]
価格:298円(税込、送料別)


===
食材を細かくするためには、このブレンダ―を使っています。
じっくりかければより細かく滑らかに、短い秒数だとある程度塊が残ったままなるので、こどもの離乳食の進み具合や、食材によって、細かさを加減することができるので便利です。
洗うのも簡単で、場所をとらない点もよいです。離乳食目的だったら、いろいろ機能がついている高額なものよりも、このシンプル&安価なもので十分だと個人的には思います。


===
読んでいただきありがとうございます。
「ワーキングマザー」カテゴリでランキングに参加しています。
クリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村
===


[PR]

by kuma_neco_kuma | 2014-02-04 22:18 | ◆家庭のこと、家計のこと | Comments(0)

母の知らぬ間に娘歩き始めました、11ヶ月   

保育士さんから
「歩くのたのしい~って感じでよく練習してますよね」
っていわれてびっくり!

そうだったんのすか?歩く練習そんなにやっているのですか?
私知らなかったのですが・・・。

「あれ?お父さんにはお話したんですけど?
歩いては尻餅ついて、歩いては尻餅ついて・・・でほとんど進まないんですけど、練習するのが楽しいみたいでよくやってますよ。」

家では椅子を手押し車代わりにして歩いていたけれど、まったく支えなしに歩く姿を私は見てなかった。
とくにここ2日仕事がつまっていて、保育園の迎え~就寝までを夫にお願いしていて、私は娘が眠っているときに帰宅して、朝起床後30分くらい一緒に過ごすだけだったし、まったく気づかなかった・・・。

初歩きは11ヶ月、保育園でだったんだ、そしてそれを最初に見届けたのは保育士さんだったんだ。
寝返りできたとき(5ヶ月)も、初めては保育士さんの目の前で、私は保育士さんから報告受けて知ったよなぁ。

初○○を、いろいろと見逃している私。
でも早くから保育園にお願いして仕事復帰しているからそれは仕方ない、と割り切らねばなりませんね。
娘がすくすく成長してくれていることが何よりです。

===

20代後半からナプキンで肌が荒れるのがひどくなって、布ナプキンを使っていました。布ナプキンは確かにお肌に優しい点は非常によいのですが、お洗濯や持ち運びが面倒でした。
産後の悪露でしばらく(私の場合は3週間くらいでした)ナプキン必要となったとき、さすがに連日布ナプキンだと洗濯が大変で、どうにかならないかなぁ・・・と思っていたときにソフィ「はだおもい」を知りました。
肌に負担がかからないナプキンとして評判が高かったので、試しに購入したところ、すごい!肌荒れしない!こんな肌にやさしいものが開発されていたんだ、と目からウロコ的な衝撃でした。
個人差があると思いますが、私はこのシリーズでまったく肌荒れしませんでした。
そして産後の月経再開後も毎回使っています。布ナプキン派だった頃と比べると、この「はだおもい」のおかげで時短が図れているとおもいます。



===
読んでいただきありがとうございます。
「ワーキングマザー」カテゴリでランキングに参加しています。
クリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村
===


[PR]

by kuma_neco_kuma | 2014-02-02 10:20 | ◇生後(8-11ヶ月)・一部非公開 | Comments(0)